日本の優れた安来鋼の白を使い、職人が一丁ずつ鍛造手作りで仕上げた最高の麺切包丁です。
積層とは、鋼を叩いて延ばし、織り込んでまたたたいて延ばし織り込むという作業を何度か繰り返すことにより、
波を打ったような模様が出ることをいいます。
特に刃の部分から、2~3cmに、波打ったような模様が強く出るので、大変綺麗です。適度な重みがあります。
桐箱入り、また、持ち運びようの白い布袋が入っています。
刃渡:300mm、重量:760g、安木鋼別打・積層
職人が一丁ずつ鍛造手作りで仕上げた最高の麺切包丁で す。表面は美しい積層鋼の包丁を、しっかりとした白い布袋と 桐箱に入れています。
![]()
![]()